東・仲

この仕事の大変なところ

投資マンション業界のキツイところ

お客様が一度した約束を翻したり、理不尽な要求をされたりして、契約予定だった案件が、流れてしまうケースがあります。

競合他社との顧客獲得争いが、他業種より熾烈で、お客様のために契約を進めたくても、契約関係者が多く、スムーズに進まないこともあります。

お客様の希望価格で、取引ができないこともあります。

取り扱う金額が大きいために、責任が大きくなります。そのため、微妙なすれ違いが、大きなクレームになるケースもあります。

毎日契約できる業界ではないで、成果そのものにやりがいを感じる瞬間は、他業界と比較して少ない場合もあります。

営業職の大変なところ

毎日 新規営業を継続し、質を改善していきます。プロセスだけではなく結果も追求するため、成果が出なければそれ以上の行動と工夫が必要になります。

特に一人前(一人でお客様と商談できる)になるまで、電話営業が多く、入社初期は行動量を要求します。

不動産に関する法律、商習慣等を理解し、資格(宅建士、FP)を取得するために勉強する必要があります。

個人への営業のため、18時~21時の業務も発生します。

正しい努力をしても、その時の運によって成果が異なる場合があります。
※特に最初のうちはほとんど成果に繋がりません。
※正しい努力をする姿勢はしっかりと評価します。